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【TED】思うは招く~だったらこうしてみたら で夢はかなう~【植松努】

 

  • 世界で3つしかない無重力空間を作り出機械を造った
  • ロケットを造るなど、宇宙開発をしている
  • 宇宙開発は目的ではなく、手段に過ぎない
  • おばあちゃん曰くお金は価値が変わってしまうものだからくだらない
  • 金を貯めるより本を買うと良い
  • 本から得た知識は誰にも奪われなることがなく、新しいものを生み出す
  • 子供の時におじいちゃんの喜ぶ姿を見たくてロケットや飛行機が好きになる
  • ロケットに関わる仕事をするというのが中学生の頃の夢
  • 教師にそんなことよりテスト勉強をしろと脅される
  • ロケットに関わる仕事をするという夢を無理だ、できないと否定される
  • できないと誰が決めるのか?夢とは?
  • 今できないことを追いかけるのが夢
  • 教師に何のために勉強するか聞くと「良い会社に入るため」と言われる
  • 教師の言う良い会社→安定していて楽してお金を得ることのできる会社
  • 折角身に付けた能力を将来なるべく使わないために勉強するのはおかしい
  • お金は大したものではない
  • お金がないと無理な夢→誰かにしてもらうサービスでしかない
  • 自分ができることがあるとそれを必要としてくれる人がいる。仕事になる
  • 大切なのはできなかったことができるようになること
  • 好きなことを追求すると周りから脅される。1人になる
  • そんな時に助けてくれたのは本の中の人たち。ライト兄弟エジソン
  • 会社を経営し、いきなり大成功。しかし後に失敗し2億円の借金
  • 必死に会社経営。売り上げを上げていく。
  • 競争相手を出し抜いたり、やっつけたりと冷酷なことができるようになる。
  • 会社は成功。しかし1人ぼっち。心がおかしくなる。合理でしか物事を考えられないようになる
  • JCIに入ったことがきっかけで児童施設に行く
  • 親にひどいことをされた子供たちと出会い、苦労はしたものの最後には打ち解けることができる。良いことができたと思う
  • 子供の夢を聞くと親ともう1度暮らすことだと答えられる。
  • 愕然とする。何も良いことができていないと思い知る。
  • 色々なことが分からなくなる。何のために必死にお金を稼いでいたのか
  • 思い出さないようにしていた小学生の時の記憶を思い出す
  • 教師に嫌われて徹底的に否定されたが、周りの大人は誰も助けてくれなかった
  • なぜこんな大人が生まれるのか?
  • その教師は「どうせ無理」という言葉をよく使っていた
  • 「どうせ無理」はとても恐ろしい言葉。人の自信と可能性を簡単に奪ってしまう
  • 自信を無くした人たちはお金で自分を飾ったり、自慢したり、人を見下したり、人の努力を邪魔しようとする
  • アフリカでは自信を無くしてしまい、何をしても無駄だと思っている人たちが、人を殺したり、人から色々なものを奪ったりしている
  • 生み出せないから奪うしかない。しかしそれでは社会は成立しない
  • 人は諦めることをいつ覚えるのか?→宇宙がきっかけではないか
  • 1度は誰もが宇宙に憧れる。しかしすぐにできないとあきらめてしまう
  • できない、諦めるということを教えるのは「やったことがない」人たち
  • 「どーせ無理」を無くせばいじめや戦争がなくなるのではないか
  • 「どーせ無理」を無くすために宇宙開発をしている
  • 人の出会いには意味がある
  • 足りないから助け合える。足りないことを馬鹿にしない
  • 中途半端は全然構わない
  • 「どーせ無理」を無くせば世界が変わる
  • どーせ無理ではなく、だったらこうしてみたら?と言おう
  • 学問は人から評価されるためにするものでは決してない。学問は社会の問題を解決するために人類が生み出したもの
  • 教育は死に至らない失敗を安全に経験させるためのもの
  • しかし失敗をマイナスと考える人たちがそれを歪めてしまった
  • 小さい頃はみんな諦めることを知らなかった
  • 生まれた時から諦め方を知ってる人はいない
  • 自信を取り戻す方法:やったことがないことをやってみる
  • まずいと思ったら逃げるのもあり
  • 失敗した自分を責めない
  • つらいも思いが頭の中をぐるぐる駆け巡ったら、ただいま成長中と言う
  • 僕たちは1度きりの人生をぶっつけ本番で生きている
  • 何のために生まれてきたか?→世界を救うため
  • 世界を救うには「自分なんて」と思わないだけで良い
  • できないことを考えるのではなくできる理由を考える
  • だったらこうしてみたら で夢は叶う